9月27日週 -57,338円

1.日本株

①売却株  なし
②売却益  ¥0 
③新規購入株 なし
④信用新規  -\63,230 トヨタ自動車(7203)
⑤信用返済  ¥0
⑥配当、貸株金利 ¥0

2.外国株

①売却株 なし
②売却益 ¥0
③新規購入株 なし
④信用新規  なし
⑤信用返済  ¥0
⑥配当  ¥1,779(アンファットビオプラスチクス(ベトナム株))

3.FX

3.1.米ドル
①売却益   ¥4,000
②スワップ  ¥113

3.2.豪ドル
①売却益   ¥0
②スワップ  ¥0

3.3.ユーロ
①売却益   ¥0
②スワップ  ¥0

4.原油関連

4.1.ETF、投資信託
①売却益   ¥0

まとめ

+57,338円

9月27日週は外国株の配当、FXの利益が少しありましたが、トヨタ自動車の空売りの決済でマイナスでした。株価は回復しているので空売りは損失が出ていますが、現物の評価額も回復していますのでトータルではプラスです。落ち込んでいた総資産も4000万円台に回復しました。第2Qも終わりましたので近く中間報告をします。

下のグラフは国内の陽性者数の推移(厚生労働省のHPから)です。国内は第2波も乗り切りましたが、第1波の時とは違い0人には近づいてはいません。500人程度で足踏みしています。当分withコロナでやっていくしかないんでしょうね。

(厚生労働省のHPから)

下のグラフは国別感染者数(累積)の推移(外務省海外安全ホームページから)です。インドの勢いが止まりません。米国を抜くのは時間の問題です。インドの人口は13.5億人とほぼ中国と同じですが、国家権力による統制力や庶民へのIT普及率で大きな差があるのでしょう。今後世界の覇権をかけて米国と中国が争っていくことになり、その中でインドも大きな役割を担っていくと思っていましたが、その役を演じるにはまだまだ実力不足かもしれません。

(外務省海外安全ホームページから)

下記はWHOの地域別感染者数(現状)の推移(WHO Coronavirus Disease (COVID-19) Dashboardから)です。やはりヨーロッパでも再拡大の兆候が顕著になっています。アジアは拡大していますが720万人中600万人はインドなのでインド以外は落ち着いていると思われます。

(WHOから)

トランプがコロナ陽性で、選挙や経済にどう影響がでるのでしょうか。11月から来年にかけて株価が大きく崩れるリスクはかなりあると考えています。

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