6月15日週の実績

6月15日週 +25,979円

1.日本株

①売却株 ウェルス・マネジメント(3772)
②売却益 -¥29,706
③新規購入株 なし
④信用新規  住友鉱山(5713)、オリエンタルランド(4661)、はるやま(7416)
⑤信用返済  ¥0
④配当、貸株金利 ¥51,685(アイティフォー、三菱商事、常磐開発、SUBARU、上新電機)

2.外国株

①売却株 なし
②売却益 ¥0
③新規購入株 なし
④信用新規  iシェアーズS&P500米国株ETF
⑤信用返済  ¥0
⑥配当  ¥0

3.FX

3.1.米ドル
①売却益   ¥4,000
②スワップ  ¥0

3.2.豪ドル
①売却益   ¥0
②スワップ  ¥0

3.3.ユーロ
①売却益   ¥0
②スワップ  ¥0

4.原油関連

4.1.ETF、投資信託
①売却益   ¥0

まとめ

+25,979円

ウェルスマネジメントを100株だけ損切しました。住友鉱山、オリエンタルランド、洋服のはるやまを空売りしてみました。ここ数カ月保有している株を処分してキャッシュを増やしてきたのですが、残りは売りたくない銘柄が多いので、いくつか空売りしてみました。コロナの影響で世界全体の経済活動が低下すれば、資源の需要も減少するだろうということで住友鉱山。ディズニーランド、シーが開園しても入場制限は必須だろうし売り上げは大きく減少するだろうということでオリエンタルランド。洋服のはるやまは在宅が増えればスーツもいらんかなということで。

米国株ETFを追加で空売りしてみました。米国のコロナ感染者数が200万人を突破している状況でダウ26000ドルは高すぎると感じます。お金じゃぶじゃぶで高値をキープしていますが、どこかで売りこまれると見ています。

FXは若干のプラスでした。

最近国別感染者数の推移のグラフ(外務省海外安全ホームページから)を掲載しているのですが、海外はなかなか収束の気配が見えません。傾向は先週と変わりません。米国が200万人を突破しました。ペースも下がっていません。南米、中東、インドも拡大しています。アフリカもやばいです。株価は日米ともかなり回復しましたが、なにかをきっかけに急落する危険をはらんでいます。油断は禁物です。

(出典:外務省海外安全ホームページ)
(出典:外務省海外安全ホームページ)



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